こんにちは、オフィス解体新書の杉山です。
10月25日発売の『週刊東洋経済』の特集「早慶上理MARCH関関同立」で、関西大学の前田学長と立命館大学の仲谷学長のインタビュー記事を担当しました。有料版ですが、Webでもご覧になれます。

志願したい大学1位でも強い危機感。国際化に着手 関西大学
関西大学は「志願したい大学」関西地区14年連続1位の実績を持ちながら、18歳人口減少や地域外からの学生集客に強い危機感を抱いています。多文化共生やDXによる国際化、実践的な教育改革の挑戦とは?今、大学...

「大胆な数値を掲げ、学内外に本気を示す」 学長が語る|関西大学 学長 前田 裕
少子化による学生数の減少が大学に大きな試練をもたらす中、関西大学は外国人留学生の増加や国際化を柱に生き残りを模索しています。遠隔交流プログラム「COIL」など先進的な取り組みも始動。未来を切り拓くため...

起業家・イノベーション人材を全学挙げて育成 立命館大学
革新的な起業家教育に挑む立命館大学は、「RIMIX」や「総長ピッチチャレンジ」など独自のプログラムでイノベーション人材を育成しています。組織的な支援や資金提供体制も強化され、学生のビジネスプランが着実...

「教えすぎず自分で考える場をつくる」 学長が語る|立命館大学 学長 仲谷善雄
変化の激しい時代、立命館大学が掲げる「R2030・チャレンジデザイン」とは何か。その核心は、イノベーションを創出する人材育成と世界水準の研究力強化にあります。今、大学が示す挑戦の全貌と、未来社会への新...

