『東洋経済オンライン』で「コロナ禍のオンラインインターンのリアル」を執筆しました

こんにちは、オフィス解体新書の杉山です。

1ヵ月ほど前の話ですが、『東洋経済オンライン』で、

就活は「オンラインで成果」が求められる時代だ〜企業はオンライン・インターンシップに手応え

を執筆しました。

就活は「オンラインで成果」が求められる時代だ 企業はオンライン・インターンシップに手応え
感染症拡大の影響でオンライン化が急速に進んだインターンシップ。会わずに評価できるのか、不安がささやかれる一方、地元から参加しやすい、チームワークや能力発揮の新たな形が見え始めています。現場の工夫や学生...

新型コロナによってオンライン化を余儀なくされたインターンシップ。学生・企業、両方にとってメリットはあるのか? 

ワークスヒューマンインテリジェンスとJCB、両社の3daysオンラインインターンシップに密着。

その結果、オフラインにはないメリットが見えてきた–

という内容です。

僕も8月からオンライン兼業プロジェクトに参加していますが、実際に会ったことのないメンバーとオンラインで仕事をする機会は今後増えるでしょう。

いかに、オンラインで多くの人のアイデアを引き出して、より良い成果物を生み出すか。そのスキルの有無が非常に重要になると感じた取材でした。

よかったらご覧ください。

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