【執筆】『THE21』2020年12月号で「デフレの正体」「里山資本主義」の藻谷浩介氏連載記事などを担当しました

執筆記事・書籍

こんにちは、オフィス解体新書の杉山です。

11月10日発売の、
PHP研究所のビジネス誌『THE21』2020年12月号で、以下の記事を担当させていただきました。(https://www.php.co.jp/magazine/the21/

現実を捉える「情報分析力」の磨き方第1回 エリートが作った「指標」ではなく、実際の「数」に注目せよ! (日本総研主席研究員・藻谷浩介氏)

「デフレの正体」「里山資本主義」などの著書を持ち、日本の社会・経済をユニークで鋭い視点で切り取る、と定評のある藻谷浩介氏。思い込みから脱するための情報分析力の磨き方を新連載で語っていただきます。第1回は
「コロナで東京圏から地方に移住する人が増えた」
「高齢化率が上昇すると過疎化&少子化」
のウソを指摘していただきました。一体どういうこと?

連載「新規上場企業トップに聞く成長のカギ」最終回「取り残されている深い悩みを見つけ、ミリオンセラーを連発 」( グラフィコ・長谷川純代社長)

「優月美人 よもぎ温座パット」「フットメジ」「なかったことに!」など、累計販売数100万個を超えるミリオンセラー商品を8つ生み出しているのが、グラフィコ。その発想の秘密とは? オキシクリーンの日本独占販売権を持つ会社でもあります。

連載「藤巻健史の経済ニュースを見る目」最終回「Xデーを迎えたあと、日本経済はこうして復活する! 」(経済評論家・藤巻健史氏)

日本にハイパーインフレが起きたとしても、日本経済は必ず復活する、と語る経済評論家の藤巻健史さん。最終回に、日本経済復活のための処方箋を伺いました。その政策とは?

ちなみに、全体の特集記事は「やりたいことを全部やって後悔しない『時間の使い方』」。そんな使い方、僕も身につけたい!

というわけで、よろしければ、書店やコンビニなどでご覧ください。
https://www.php.co.jp/magazine/the21/

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