『週刊東洋経済』2019/11/25発売号の『本当に強い理系大学』で一部執筆

こんにちは、オフィス解体新書の杉山です。

もう書店やコンビニにほとんど置かれていないと思いますが(汗。あ、有料Webでは見られます)、

11月25日発売号の『週刊東洋経済』の第1特集『本当に強い理系大学』で、以下の記事を執筆しました。

●「進学先は研究室で選ぶ」
人間酷似型アンドロイドで著名な大阪大石黒研究室と、日本のAIの先端を走る東大松尾研究室のパートを担当しました。
https://premium.toyokeizai.net/articles/-/22167

●「関西で設立相次ぐ 食・農学部が流行する背景」
関西で農学部&食マネジメント学部が次々と設立され、目指す学生も増えている背景とは? 近畿、龍谷、摂南、立命館の各大学を取り上げました。
https://premium.toyokeizai.net/articles/-/22201

ちなみに、大学関連の取材はここ7~8年ぐらいおこなっています。
最近は少子化が進む中、生き残るために、各大学がさまざまな施策を打ち出していて、非常に興味深いです。

「いやあ、自分の時代にこんな大学があれば入りたかったし、勉強したのでは」とも思うのですが、
もし本当に高校・大学生に戻ったら、やっぱりダラダラしていたような。
環境を活かすも殺すも本人次第なんでしょうね。