東京にいながら地方で副業。そのリアルな現状は? 『週刊東洋経済』で執筆しました

こんにちは、オフィス解体新書の杉山です。

『週刊東洋経済』2019年7月20日号の特集「人生100年時代の稼ぐ力」で、
「マッチングサイトも続々登場 大きく下がる副業のハードル」を執筆しました。
https://premium.toyokeizai.net/articles/-/21014

私は「東京にいながら、地方で副業・兼業」のパートを担当。

・「YOSOMON!」を手がけるエティック
・「ふるさと兼業」「シェアプロ」を展開するG-net
・40~50代の首都圏人材にターゲットを絞ったJOINS

と3つのマッチングサービス事業者と、そのサービスを活用した兼業者と受け入れ先を取材しました。

政府が副業推進にかじを切ったことで、さまざまな副業サービスが生まれていますが、
まだまだ過渡期であり、受け入れ先の理解不足によって、うまくいかないケースもあるようです。
詳しくはぜひ本誌で読んでみてください。
(有料ですが、ウェブでも読めます。)
https://premium.toyokeizai.net/articles/-/21014

ちなみに、文中に出てくるG-netや、リクルートキャリアの「ふるさと副業会議」に関しては、
私が運営する「30歳からのインターンシップ」にも記事がありますので、ご興味があればご覧ください。
http://30intern.com/

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