『週刊東洋経済』2020/2/3発売号で、「個人事業主と法人化、フリーランスの税金面、どちらが得?」「経費どこまで認められる?」「副業の確定申告」などの記事を執筆しました

執筆記事・書籍

こんにちは、オフィス解体新書の杉山です。

2020年2月3日発売号の『週刊東洋経済』の第1特集『トクする人 ソンする人
税金対策』
で、以下の記事を執筆しました。

●「青色申告と法人化、どちらがいい?フリーランスの税金対策」
~事務所を法人化した実体験からわかったベストな形態~https://premium.toyokeizai.net/articles/-/22832

●「自営業者の悩みどころ 『認められる経費』の境目」
~説明できる形で、仕事とプライベートの費用を「按分」~
https://premium.toyokeizai.net/articles/-/22833

●「会社にバレない裏技もある 副業の申告漏れに注意」

僕自身、昨年2月に個人事業主から法人成りしたフリーランスなのですが、信用面で法人化したので、金銭的にどちらが有利なのか、じっくり調べたことがありませんでした。
公認会計士の梅田泰宏先生と青木寿幸先生のお二人にお話をお伺いし、実際、どうなのか、改めて検証してみました。


合わせて、「経費として認めてもらうためのポイント」「副業の確定申告の注意点」についても伺っています。

ちなみに経費については、勘違いしていることが多々ありました。そうか、それも認められるのか、と…。

本誌(紙or電子書籍)か、有料ウェブで読めますので、よろしければご覧ください。
https://premium.toyokeizai.net/ud/magazine/pubdate/20200208

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