無人島、城、遊園地、寺、廃校が借りられるサービスはいかにして生まれたのか? 『THE21』2020年4月号で執筆しました

執筆記事・書籍

こんにちは、オフィス解体新書の杉山です。

3月10日発売の、
PHP研究所のビジネス誌『THE21』2020年4月号で、以下の記事を書かせていただきました。
https://www.php.co.jp/magazine/the21/

連載「新規上場企業トップに聞く成長のカギ」第4回 「使われていないスペースに新たな価値を生み出す」( スペースマーケット・重松大輔CEO)

海にポツンと浮かぶ無人島に、閉園後の遊園地。数百年の時を刻んだ城や寺に、机やイスがそのまま残った廃校。定番の会議室やパーティ会場まで――。多種多様なスペースを1時間単位で借りられるマッチングサービスで、急成長している「スペースマーケット」。同社の重松CEOに、起業の経緯と今後の成長戦略についてお伺いしました。

連載「藤巻健史の経済ニュースを見る目」第4回「 ブレグジットは賢明な判断。ユーロ投資はEU崩壊を見据えて行なうべき 」(経済評論家・藤巻健史さん)

新型コロナウイルスの影にすっかり隠れてしまいましたが、今年1月、ついにイギリスがEUを離脱しました。ブレグジットの判断は正しかったのか? 日本は何を学ぶべきか? コロナ不況後を読み解く上でも示唆に富んだお話をお伺いしました。

ちなみに特集記事は「文章術」です。
僕もスラスラ書けるように勉強させていただきますー!
https://www.php.co.jp/magazine/the21/

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