葬祭ベンチャーから暗号資産(仮想通貨)まで。『THE21』2020年7月号で執筆しました

執筆記事・書籍

こんにちは、オフィス解体新書の杉山です。

6月10日発売の、
PHP研究所のビジネス誌『THE21』2020年7月号で、以下の記事を書かせていただきました。(https://www.php.co.jp/magazine/the21/

連載「新規上場企業トップに聞く成長のカギ」第8回 「 『その人らしさ』を表現する家族葬を全国に広める 」( きずなホールディングス・中道康彰社長)

「家族葬」を全国展開するきずなホールディングスの中道社長を取材しました。家族葬は、こじんまりと家族や親しい知人だけで葬儀をおこなうために、あえて専門ホールを所有しているそうです。中道社長は創業社長から跡を継いだ二代目社長で、リクルート出身という葬祭業では珍しい経歴の持ち主。旧来の葬祭業のイメージを変えるべく、働き方改革にも乗り出していました。
※Webでご覧になれます。https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7744

連載「藤巻健史の経済ニュースを見る目」第8回「来るべき経済危機に備えて『暗号資産』に注目せよ」(経済評論家・藤巻健史さん)

新型コロナウイルスは日本国内では鎮静化しつつありますが、今後、経済危機が迫ってくる可能性は高まっています。その危機に対応するためにはどうすべきか。経済評論家の藤巻さんは「暗号資産(仮想通貨)」を始めることをすすめます。その理由とは?

ちなみに、本誌自体の特集は「コロナ自粛で溜まった『ストレス』が一瞬で消える方法」です。 コロナ疲れを感じている方は、心と体がラクになるヒントを見つけてみてください。

https://www.php.co.jp/magazine/the21/

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