「『フィルムメーカーが化粧品をつくる』という前代未聞のチャレンジ」。富士フイルム・古森会長と作家・江上剛先生の対談。構成を担当しました

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こんにちは、オフィス解体新書の杉山です。

PHP研究所「THE21 ONLINE」に掲載された、
【特別対談】「フィルムメーカーが化粧品をつくる」という前代未聞のチャレンジ
古森重隆氏(富士フイルムホールディングス代表取締役会長・CEO)×江上剛氏(作家)
の構成を担当しました。

【特別対談】「フィルムメーカーが化粧品をつくる」という前代未聞のチャレンジ
「本業消失」という非常事態の中、新たな分野へ果敢に挑戦し、見事、V字回復を成し遂げた富士フイルム。それをモデルにした小説『奇跡の改革』著者と富士フイルムトップによる対談が実現。

富士フイルムの「アスタリフト」をモデルにしたノンフィクション小説『奇跡の改革』の発売に先立ち、おこなわれた対談です。

フィルムの売上急減で危機に陥った富士フイルムがなぜ生き残れたのか。
その改革と思想は、時代に合わせて変化しなければならない、すべての企業の参考になるはずです。
ぜひご一読ください。

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