『Tsunagu』で「マルチテナント型物流施設の今」に関する記事を構成しました。

こんにちは、オフィス解体新書の杉山です。

日研トータルソーシング様のオウンドメディア『Tsunagu』で、
以下の記事を構成しました(編集はLIGさんです)。

【大和ハウス工業が語る未来のカタチ】マルチテナント型物流施設「DPL」とともに目指す、物流業界の進化とは?

【大和ハウス工業が語る未来のカタチ】マルチテナント型物流施設「DPL」とともに目指す、物流業界の進化とは? | Nikken→Tsunagu
EC市場の拡大によって、物流業界の需要も拡大しています。その需要に応えるために、倉庫や物流施設の新規開発も増加。施設を大型化するだけでなく、施設内の省力化や自動化も行うことで、在庫管理や物流の効率化、高度化が図られるようになっています。

住宅のイメージが強い大和ハウス工業さんですが、実は物流施設において業界トップクラスの実績を上げています。ネット通販市場が拡大することで、巨大物流施設の需要は高まる一方。託児所の設置や災害対策など、要求の内容も多岐に渡ります。そんななか、同社のブランドであるマルチテナント型物流施設「DPL」はどのように寄与していくのかを、建築事業本部 営業統括部 Dプロジェクト推進室 室長 井上一樹氏に伺いました。

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