タニタの働き方改革、時短術、tenki.jp、コロナと日本経済。『THE21』2020年5月号で執筆しました

執筆記事・書籍

こんにちは、オフィス解体新書の杉山です。

4月10日発売の、
PHP研究所のビジネス誌『THE21』2020年5月号で、以下の記事を書かせていただきました。
https://www.php.co.jp/magazine/the21/

第2特集「働き方改革のウソ、ホント」 「『やりたい仕事を好きなだけ』。主体性を持った多様な働き方を実現 」( タニタ・谷田千里社長)

社員食堂のレシピ本や「タニタ食堂」などで話題のタニタが2017年に導入したのが、「社員を個人事業主にする」制度。「このプロジェクトが他の企業や日本全体の活性化につながると考えた」と語る谷田社長の真意とは? タニタはどう変わったのか? をお伺いしました。アフターコロナの働き方もこう変わるかもしれない?
★webでも読めます。 https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7642

第2特集「働き方改革のウソ、ホント」 「コロナショックの今こそ働き方改革の実態が明らかに。行動実験が実証する『再現性のある時短術』」( クロスリバー・越川慎司社長))

自ら「週休3日」で働くコンサルタントの越川慎司さんが、528社の働き方改革支援データから得た知見と、26万社を巻き込んだ行動実験から生み出した「再現性のある時短術」を紹介。
★Web上でもご覧になれます。 https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7494

ちなみに取材日は突然、政府から臨時休校要請が出た日。
リモートワークに関する相談で、越川さんのスマホが取材中鳴りっぱなしでした。

連載「新規上場企業トップに聞く成長のカギ」第5回 「気象情報×最新のアドテクノロジーで事業拡大」( AliNKインターネット ・池田洋人CEO)

日本有数の天気予報メディア「tenki.jp」を、日本気象協会と共同で運営しているAliNKインターネット。もはや人々の生活を支えるインフラの一つになった同サイトの成長の足跡をたどるとともに、今後の成長戦略をお伺いしました。
東日本大震災クラスのサイトアクセスが来ても対応できるそう。実に頼もしいサイトです。

連載「藤巻健史の経済ニュースを見る目」第5回「新型コロナの経済的ダメージを最も受けるのは日本だ 」(経済評論家・藤巻健史さん)

新型コロナウイルスの感染拡大によって、最もダメージを受ける国は日本ーー。
経済評論家の藤巻さんはそう予測します。一体、その理由とは?

自宅待機のストレスがたまる今日この頃ですが、 この期間をプラスに変えられるきっかけになれれば幸いです。
https://www.php.co.jp/magazine/the21/

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